国際シンボルマークについて
国際シンボルマークは、障害をもつ人々が利用できる建築物や施設であることを示す世界共通のマークです。障害をもつ人々が住みやすいまちづくりを推進することを目的として、1969年に国際リハビリテーション協会(RI)により採択されました。当協会は日本におけるこのマークの使用管理を委ねられており、このマークの正しい理解と普及に努めています。
マスコミでの紹介
(テレビ)UHB北海道文化放送 ユニバーサルデザインキャンペーン番組「石井ちゃんとゆく!」 2007年2月22日(木)オンエア
(記事)ライブドアニュース「障害者が駐車できない(上)」・「障害者が駐車できない(下)」2006年10月19日付け